食べられる量が減ったことを実感する
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相続税専門の税理士の岡田隆行(okatakatax.com)です。 ☞ 仕事を依頼する
私は今年で58歳になりますが、食べられる量が減ったことを実感しています。

うどん3玉
たしか40歳代までは、昼食のうどんといえばかならず「大」を注文していました。
うどん玉の量はうどん屋さんによってまちまちですが、今では「大」はなくなりました。とても3玉なんて食べきれません。
もちろん空腹は感じるのですが、ちょっと食べたらすぐに満腹感を感じてしまい食べられなくなってしまいます。
税務署OB税理士の大先輩で齢70過ぎの方で「ワシはいつも大や~」と食欲旺盛な方もいますので、年齢を重ねたらみな食が細くなるという訳でもなさそうです。
しかし、生活習慣病の原因の「生活」には「食」がその多くを占めているものと思われ、それからすると満腹感をはやめに感じるのはいいことだと捉えることもできます。
お酒で麻痺
私は4年前までは毎晩、夕刻から寝る前までずっとお酒を飲んでいましたが、飲んでいる間中なにかしら口にしていました。
アルコールの影響で満腹感を感じにくくなってしまい、それだけ食べ続けても満腹感を感じにくくなっていたのです。
お酒はアルコールの影響だけでなく、食べすぎてしまうこともまた身体に対しては問題となります。
【きょうのお仕事】
自分の税理士事務所の決算を。もう5回目の決算です。やはり記帳はちょっとづつやることが肝要ですね。

