肉の脂が気になる年頃
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相続税専門の税理士の岡田隆行(okatakatax.com)です。 ☞ 仕事を依頼する
老舗のステーキハウスで税理士会役員の懇親会がありました。
たまにはお高い牛肉もいいもんだなあ、、、と思ったのは二口目まででした。

身体が受けつけなく
お高いお店なので、ひとり分のお肉の量は150g程度だと思われます。
ひと口目、ふた口目くらいは、肉汁たっぷりでおいしいと感じたのです。
が、それ以降はもう噛むたびにジュワっと溢れる牛の脂がくどく感じられてしまい、最後のひときれまでなんとか飲み込めた感じでした。
牛さんには申し訳ないけれど、もう体質的に、年齢的に食べられなくなってきているのです。
この肉の脂の影響は翌日まで残っていました。
お酒を飲まなくなって、二日酔いというものとは無縁な生活なのですが、牛脂の二日酔い状態で、お腹周りがずっともやもやしていました。
鶏さんがいちばん
翌日、のお昼が顧問先の税理士事務所で確定申告の打上げ会にお招きいただきました。
そこでは超豪華お弁当の振る舞いがあり、メインはお肉で、牛さん、豚さん、鶏さん、鰻さんまでそろい踏みです。
鰻をのぞくお肉のなかでいちばん「美味しい」と感じたのは、鶏さんでした。
高齢でも元気な方には肉好きが多いと聞きます。
森光子さん、黒柳徹子さん、登山家の三浦雄一郎さんなどが有名ですが、あの方々は胃腸も強いのでしょうかね。
【きょうの仕事】~便利な世でありがたい~
常時仕事で使うPCは3機。メイン作業用、税務ソフト用、メール用と使い分けています。
3機を使い回しは、マイクロソフトのクラウドサービスのワンドライブを介してデータのやりとりをしています。
税務ソフトで作成した評価明細書などのPDFデータをメールで送信して、訂正があったらまた作り直して再度メールで送信。
財産評価などの業務で依頼主が税理士先生の場合、メールでデータのやりとりだけで仕事が完結することもよくあります。
便利な世の中でありがたいことだとほんとに思います。ありがたし、有難し。

