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なやみには必ず原因があります。

おなやみを書いてみる
たとえば、職場にいやな上司・同僚がいて、なやんでいるとしましょう。
その上司・同僚がいるから職場に行きたくない、体調もよくなくなり、休みがちになってしまい、ついには精神的なものから本当にからだをわるくしてしまう。
そうなるまえに、おなやみを書き出してみるのがよいそうです。
自分で判断していないか確かめてみる。
⑴ 事実をことばに変換して紙に書き出してみる。
⑵ そこに自分の判断が入っていないか確認する。
⑶ ほかの判断ができないか考える。
判断は感情といいかえてもよいかも知れません。
つまり、じぶんの勝手な感情、思いがなやみにつながっていることが往々にしてあるのではないでしょうか。
【きょうの料理】
厚揚げ豚ロース巻き巻きのてりやき
